ユニットバスの床のリフォーム(タイル床)②完 神奈川区 神大寺 戸建て

昨日の続きです。

パテが乾いたので、バスナフローレを貼るために接着剤を塗布します。

dsc05996 dsc05997

接着剤の塗布が完了しました。

dsc05998

その後、「オープンタイム」といって接着剤の効果が発揮できるように

規定の時間をおいてからバスナフローレを乗せていきます。

imgp3714 とその前にユニットバスの床に合わせてカットしました。

それでは、貼ります。

dsc06001 dsc06000

ローラーで圧着してきれいに貼ります。

dsc06002 dsc06007

端っこを専用コーキングで防水処理をします。

dsc06010 完了です。

dsc05963施工前と比較するとこんなにもきれいになりました。

今回のように想定とは違うことが現場ではよくあります。

その際には、お客様にきちんとお話をして、日程を頂いたり、

工法を変更したりご相談させていただきます。

あくまでもお客様に喜んでいただけるようなリフォームを目指します。

是非、INOKENの感動的なリフォームを体感してください。

よろしくお願いいたします。

ありがとうございました。(^^)v

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
このエントリーをはてなブックマークに追加
Post to Google Buzz

横浜リフォームのお問い合わせ・お見積もりはこちら

キッチン・トイレ・水まわりのリフォーム
横浜、旭区、瀬谷区、緑区、保土ヶ谷区のリフォームなら
『いのうえ建装(INOKEN)』にお任せください
フリーダイヤル 0120-331-584
カテゴリー: 浴室リフォーム   タグ: , , , , , ,   この投稿のパーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>


※ブログオーナーの確認後、ブログへ反映させていただきます。反映までしばらくお待ちください。